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Showing posts from February, 2021

2月22日:こんまりのメソッド

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「こんまり」のメソッドには、すごく面白いと思います。しかし、全てのある物を集めるのがちょっと面倒くさいかもしれないので、こんまりのメソッドのためにあまり時間がないと思います。 でも、今週、こんまりのメソッドで私の本を片付けました。はじめの前に、写真を撮りました。 汚かったですね。本や他の物はバラバラにありました。床にも本がありましたよね。でも、こんまりメソッドで、本を一人ずつ片付けました。その後で、下の写真を撮りました: もっときれいですね。しかし、たくさんな本は授業のために要りますので、嬉しくならないのに捨てることが出来ませんでした。でも、出来ないのに、片付けたのでもっと嬉しくなります。今、何冊かどれか本があるのがいつも見えます。 机がきれい時、私は締め切りや他の大切なことをもっと覚えやすくなります。例えば、今、本にはどれか読みたいか、どれか読む必要がもっと分かりやすいです。それから、片付けるのが確かに人生を変わることが出来るそうですね。

02/15 - 私のたターニングポイント

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 皆さん、こんにちは!今週、私の人生の大切なターニングポイントに話しましょう。  パーデューに入学を初める時、私の専攻が日本語じゃないんでした。代わりに、コンピューターサイエンスを勉強するつもりでした。今STEMには全然興味がないのに、その時、プログラマーになるはずと思いました。  このつもりには多少の理由がありました。最初、専攻がコンピューターサイエンスあれば、将来たくさんなお金を稼ぐんだと思いました。世界で色々な場所に旅行に行きたいので、これが大事な理由でした。それに、盛んなキャリアがたいがいほしかったんです。でも、最も大事な理由は子供の時から科学と数学が上手と聞きました。それから、コンピューターサイエンスが当然な専攻だと思いました。  しかし、大学のはじめのオリエンテーションをする時、どんな授業を取る必要や同じ専攻があるの他の人に会って、急にこの専攻を勉強しないと決めました。母とこの決定を話して、人文科学のオリエンテーションに入りました。その時からパーデュー大学で勉強するのに、STEMの専攻が全然ほしくないんです。  その時にまた来えば、同様に決めました。将来、たぶんお金持ちにならないんですが、コンピューターサイエンスか他のSTEMの専攻を四年ぐらい勉強を続けるのが私にはまったく無料だと思います。

1月25日 私はの紹介と三つの夢

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 こんにちは!私の名前はジョン・テイドです。アメリカでニューオーリンズは私の出身地です。しかし、子供の時家族がよく引っ越したので、色々な場所で住んだことがあります。こちらが住んだ場所の地図です: でも、出身地がニューオーリンズですが、今私はウエストラファイエットで住んでいって、両親がデトロイトで住んでいます。 ウエストラファイエットでパーデュー大学の学生です。今三年生だって、専攻が日本語と言語学です。副専攻が政治科学つもりです。それに、色々な趣味がありますよ。特に、ドラムを叩くし、ボードゲームをするし、料理するしたりよくしています。ボードゲームには、友達と「Spirit Island」(神の島)とういうゲームを遊ぶのが好きですよ。 私の夢には、三つの大事なのがあります: ①日本語でペラペラになくて、漢字を2000字書くのが知っています。 ②法学部に入学する。 ③いつの日かバンドとドラムを叩く。 日本語402で一緒に勉強するの楽しみにしています!どうぞよろしくお願いします!

2月1日 「小さい言葉」

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  ③コミュニケーション・スタイルで、気をつけていることと気をつけている理由。エピソードも書いてください。 アメリカでは、全ての国の同じように、新しい人と会う時色々な質問を聞きます。例えば、「お名前は何ですか」や「天気はどうですか」がよく聞こえます。日本語では「お元気ですか」の言葉もよく聞きます。英語で「小さい言葉」("small talk")と呼ばれます。 しかし、この言葉が丁寧はずですが、時々この質問が無礼かもしれないんです。例えば、「仕事は何ですか」と聞く時、その人は仕事がないなら、無礼な質問そうです。「専攻は何」の質問も同じ場合になるかもしれません。他の国と言葉もこの質問が時々丁寧じゃないですよね。 でも、アメリカではすごくユニックの無礼な質問があります。新しい人と会う時、よくどこから来るかのが知ってるほしいです。そして、「どこから来ましたか」や「出身地はどこですか」と聞きます。たしかに、アメリカでもこの質問がたいてい大丈夫ですが、アメリカで色々な人がいるので、時々すごく無礼な言葉です。特に、アジア系アメリカ人と会う時、他のアメリカ人はよく「どこから本当に来ましたか」と聞きます。このような質問が聞く時、アジア系アメリカ人は本当のアメリカ人じゃないだと思うそうです。 そして、アメリカで英語の「小さい言葉」には気を付けてください!