02/15 - 私のたターニングポイント
皆さん、こんにちは!今週、私の人生の大切なターニングポイントに話しましょう。
パーデューに入学を初める時、私の専攻が日本語じゃないんでした。代わりに、コンピューターサイエンスを勉強するつもりでした。今STEMには全然興味がないのに、その時、プログラマーになるはずと思いました。
このつもりには多少の理由がありました。最初、専攻がコンピューターサイエンスあれば、将来たくさんなお金を稼ぐんだと思いました。世界で色々な場所に旅行に行きたいので、これが大事な理由でした。それに、盛んなキャリアがたいがいほしかったんです。でも、最も大事な理由は子供の時から科学と数学が上手と聞きました。それから、コンピューターサイエンスが当然な専攻だと思いました。
しかし、大学のはじめのオリエンテーションをする時、どんな授業を取る必要や同じ専攻があるの他の人に会って、急にこの専攻を勉強しないと決めました。母とこの決定を話して、人文科学のオリエンテーションに入りました。その時からパーデュー大学で勉強するのに、STEMの専攻が全然ほしくないんです。
その時にまた来えば、同様に決めました。将来、たぶんお金持ちにならないんですが、コンピューターサイエンスか他のSTEMの専攻を四年ぐらい勉強を続けるのが私にはまったく無料だと思います。
大学で自分が興味のある専攻を勉強するのは大切だと思います。なので、ジョンさんが興味のある専攻に変えるのはいい決断だったと思います。
ReplyDelete専攻を変えるの本当にいいだと思います。興味のあることを勉強するのはとても大切なことです。
ReplyDeleteそうですね、自分が好きなことを選ぶ方が大事です。
ReplyDelete大学の専攻を決めるのは、本当に大きなターニングポイントですね。自分が興味があることを勉強するのは、何より大切だと思います。そして、ジョンさんが日本語に興味を持ってくれて嬉しいです!
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